今週の予定が消化できていません。
2006.10.21 (sat)
と言うワケで休日出勤。ただし、午後から。
例に因って洗濯は前の晩に済ませ、整体の予約は明日。
今朝は起きれたらゆっくり飯を食って掃除でもしたいね。
と言う程度の見通しだったが、案の定、起きれず。
飯も食わずに出勤する羽目になった。
御仕事話 :
肩凝りで頭が痛いので捗りません。
あと、御腹が空いた。
本日の昼食(?) :
この辺りは休日にはランチ営業をしていない店が多いので、
休日出勤の時はコンビニ弁当になる事が多いのです。
am/pm :「とろとろ豚角煮と豚のなんこつめし」
これは豚肉好きにはちょっと嬉しい拘り弁当かも。
職場話 :
俺の前に二人来ていて、俺の後に更に二人来た。
ったく、何やってるんだか。(俺もな)
デザイナー氏は後出しの癖を改めて欲しいと思った。
「○○サンが今日中にやって欲しいって言ってたから...」
って、知らんがな。それ土曜の20時過ぎに言う事か?
俺にやらせたかったなら、昨日とか、13時頃に言えよ。
今日の出勤で予定されていたタスクを何とか遣り遂げて、
ふぅ、そろそろ帰りましょうかね、ってタイミングで言うな。
自分の都合や自分の気持ちを大切にし過ぎて、
他のヒトがどう思うかを軽視してない?
CSS話 :
はてブ :「タグ『css』を含む注目エントリー」経由、
Revival Gate :「『ひぐらしのなく頃に』の「な」はどのように明示するべきか」
素朴ながらも面白い問題提起だ。
何らかの意味を込めて途中の一文字の色を変えているのではなく、
あくまで視覚的表現のみを意図して色を変えていると思われるので、
XHTMLでこの一文字を差異化したマークアップを施すのは妥当ではない。
純粋にCSSのみで色を変えるのがあるべき姿だと思う。
となると、ここはやはり、擬似要素(Pseudo-elements)に対して、
宣言(declaration)を施す事になるのだろうが、残念ながら、
現在、CSS2までで正式に採用されている擬似要素では、
「最初の一文字」や「最後の一文字」しか表現できない。
将来的に「XXからN文字目」と言う表現が可能になれば、
CSSのみで表現出来る事になるだろうが、少なくとも現状では、
妥当なマークアップで意味を含まない視覚表現を行うには制約が多い。
が、「出来ません」が通用するのは素人の世界であって、
状況次第では「是が非でも」と言われる事が在るかも知れない。
まぁ、無いと思うが、現状での最適解になりそうなものを挙げとく。
たぶん、だけど、昨今流行のJavaScriptFrameworkの類を使えば、
「N文字目」を span で囲む事は、割と簡単に出来んじゃね?
綺麗なソースに onLoad なタイミングで後付する分には、
おいそれと文句は言えないわけで、
- ダリ展まだ行ってねぇよ。